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Clarkさん再び

昨日、ブログ仲間のClarkさんが再び当オーディオルームを訪れてくれました。
Clarkさんは実家が近くなのでGウィークで帰省するのでオフ会をやろうと決まりました。
外にいつもの雪まるださんも参加して頂きました。

前回も集成材のローズウッドの素晴しいフルレンジを聴かせて頂きましたが
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/21295981.html
今回もClarkさん所有の無垢材のエンクロージャーのスピーカー2機種を試聴するです。
今回のこのスピーカーのドライブシステムは
QA550改 >カプリース+ >セレナーテで試聴しました。


ALTEC A5の前に置かれたLinfof工房製作の貴重な無垢のチーク材のエンクロージャーのスピーカー
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最初に聴かせて頂いたのはビクターのsx-500Ⅱのボックスを
無垢のチーク材に作り変えたのみの物ですが、さすがプロの仕事です。
工作精度の素晴しさは一見オリジナルと見間違うほどかそれ以上ですが、
ズシリと重く叩くと乾いた硬質の音がして全く物が違います。
さて出てきた音ですが、余分な音がしないでスッキリとして、とても自然で
なおかつ響きが抑え付けられたところがなく素直に空間に広がる様には驚きました。
また、このビクターのユニットも非常に優秀な物だと認識しました。
このスピーカーは完成度としても高度なレベルに達していると思いました。
普段自分も雪まるださんもマルチで聴いていますので、やはり低域の響きだけは重く聴こえてしまいます。
「これをマルチで鳴らしたら腰を抜かすほど良い音が出るだろうなー」と雪まるださんとの話になりました。
世界にこれしかない唯一無二の貴重なスピーカーです。お世辞抜きに素晴しい。


続いて無垢のタモ材でできたエンクロージャーにフルレンジユニットを付けたスピーカーを聴きました。

無垢のタモ材でできたエンクロージャーにAlpair10MAOPフルレンジユニットを入れたスピーカー
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大手メーカーでは絶対やらない組み方で作られている。これだけでも価値がある。
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ユニットはマグネシュームにセラミックコートがしてある様です。
単体で聴けばかなり優秀な物だと思いますが、あまりに前のSPが素晴しかったので音質の差が耳につきます。
フルレンジなので前出のSPの様な低域の響きの重さはありませんが高域のヌケきった音を重視する雪まるださんはこの点ではやはり気になったようです。
ワイドレンジではありませんがバランス的には好ましく低域の厚みもあり落ち着いた音を出します。

今回この二種類のSPを聴いてみて共通なことは、よけいな音がしないで自然な響だと言うことだと思います。
良質な無垢材はコスト的にみて なかなか厳しいところがありますが、音質的にはやはり優位性がある事は間違いなさそうです。

5月1日追記
Clarkさんが今回のオフ会の記事を此方に載せてくれています。
http://blogs.yahoo.co.jp/nwcnj363/folder/567808.html
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フィデリックス製SDトラポの進捗状況

フィデリックスにSDトランスポートの進捗状況について聞いてみたところ
外装は仕上がっていてセレナーテやカプリースと同じ筺体となり
フロンパネルには表示パネルとSDカードスロットのみのシンプルなデザインになるそうです。
32bit/384k対応のほかDSD出力もできHDMIでCAPRICEのモノラル駆動用に2系統出力端子をが付くそうです。

現在、USB/DDCの機種選定に手間どっているようで もう暫く完成までかかるようです。
詳しく聞いたところでは、
「かなりのハイレベルの方でも納得がいく対応ができるように
いろいろな道筋は付けておくようにしておきたい」と話していました。

手元にあるMCカートリッジの音

選択して手元に残したカートリッジの音質評価を改めて個々に書いて見たいと思います。
あくまで私自身が私の装置に組んでの音質評価なのでカートリッジの傾向くらいは掴んでもらえればと思っています 。


デンオン DL-103 No1のベストセラー MC型の標準機
現在も生産され続けていて価格も安く、埃にも強く扱いやすい傑作カートリッジです。
当時NHKのスタジオで使用されている事が評価され おそらくは日本で一番売れたMCカートリッジでは?と思います。
ですので、これを一般的に聴く標準的MCカートリッジとして話をすれば分かりやすいと思い手元に残してありますが普段の使用はしていません。

構造は極一般的ないわゆるオルトフォンタイプのカートリッジで発電コイルはアルミ製カンチレバーの根元に置き磁性材の巻き枠にコイルを巻いたタイプです。ボディは樹脂モールドでできています。

音のエネルギーバランスは低域寄りで低域の重厚さが特徴のいわゆるピラミッド形で
オルトフォンSPUほどの極端な低域過多なバランスではなく不自然さの無いギリギリのバランスです。
中音域は密度が高く実在感は十分です。
高域のレンジはわざとあまり欲張って伸ばしていない様で落ち着いた堅実なバランスを狙っているようです。

あくまで主観ですがネガティブ面は鉄芯にコイルを巻いてあるオルトフォンタイプの特徴で全ての音域で もやつきがあり空間の抜けが悪く、特に高域が爽やかに上方向に広がる部分がハッキリと言ってありません(消えてなくなっているという表見の方が合っているかな)。その為、微細な音の響きが聞き取れないので空間は広くは感じません。
低域の質感も重めでズシンと来る重量感のある低音は聴きごたえはありますが、反応の早い軽々とした自然な低音は望めません。
しかし、このデフォルメした低音が良いという方は多いと思いますし、自分もシステムが完成していなかった頃はこのオルトフォンタイプのカートリッジの低音が良いと思っていた時期がありましたので、そのシステムによって評価が違うのは当然の結果と思います。


デンオン DL-305 上品な音の優秀機
DL-103の振動系の構造をそのままにコイル巻き枠に非磁性体を使い空芯タイプに変えたのが特徴です。
カンチレバーは中空パイプのボロンで、通常は比重のとても重いタングステンの芯にボロンが巻いてあるのをボロンカンチレバーと言っているのでこの点だけでも凄い事なのです。スタイラスチップも他のカートリッジと比べてとても小さく徹底的に振動系の軽量化を図っていて針圧1gでも問題なくレコードを安定にトレースします。
惜しむらくはボディが樹脂でできている事です。

当初このカートリッジもDL-103と同様に磁性材の巻き枠にコイルが巻かれていると思っていました。
すこしの間 聴いてから早々に手放そうと思っていましたが、なぜか音が良くそのまま手元に残ってしまいました。
しかし聴いていて、どうもMC-L1000に音が似ている事に気がつき、調べてみて初めて空芯コイルだと解りました。

音はエネルギーバランスはフラットで癖がなく素直で特に高域は素晴しく、微細な音まで良く拾い爽やかに広がる純度の高い響きが素晴しい。
惜しいのはボディが樹脂の為と思われる低域の非力さと甘さが(音がピンボケ)少々ある事と、ダイレクトカップル型のカートリッジと比べ音が遠くダイレクト感(眼前で演奏しているような生々しさ)が足りない事です。
しかし音のクォリティレベルはかなり高く所有するに十分値する物だと高い評価をしたいと思います。


ライラ パルナサスdct スケルトンチタンボティで力強く鮮明な音
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まだシステムが未完成だった頃は磁性体の巻き枠にコイルを巻いたカートリッジの方が好ましいと思っていた時期がありました。その頃入手したカートリッジです。
マグネットはリング状ネオジウムマグネットをコイルの前後に2つ置きコイルを挟むようにしてヨークを介さず磁界を作る特殊なもので、ボロン製カンチレバーがリング状マグネットを貫通する構造で発電系はオルトフォンタイプ、ボディはチタン製でできていて贅肉を削ぎ落としたスケルトンスタイルは革新的なものでした。

このカートリッジを聴いたときの音場の静かさには驚きました。やはりチタンは音響材としては優れている事が分かります。レンジは抜群に広く鮮明で繊細な音の再生は素晴しいもの有ります。
しかし、やはり磁性体の巻き枠を使っている為に音が真ん中に集まる傾向があり、響きが爽やかに広がりません。
音像の密度はとても高く、低域はDL-103と同様に芯があり迫力はありますが重く響きますし圧迫感もあり、やはりデフォルメされている感じは拭えません。そしてカンチレバーを介している為に音が遠くダイレクト感が物足りなく聴こえます。
空芯型と比較してしまうと不自然さはわずかに残りますが基本的には素晴しいカートリッジである事は間違いありません。



サテン M-18BX 空芯DCカートリッジの師
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ゴムダンパーを使用せずスタイラスチップの近くにベリリウム銅のリンクを介してアルミ製コイルを置く
空芯コイルダイレクトカップル型カートリッジです。簡単に針交換のできる珍しいMCカートリッジでもあります。
ダンピングはコイルを挟むヨークとの間のオイルでダンプしている事も他に見られない機構です。
しかしこの複雑な機構がこのカートリッジの音の良さと扱いにくさに影響していて
レコードのわずかな埃でも、冬の寒さでも音のビビリがでて使い物になりません。
まずレコードは塵ひとつ無いほど綺麗に掃除をして、また室温は20度以上に上げなければなりません。
また年月がたってダンピングオルイが硬化している固体があり高域が出ない場合があります。
この場合はオルイを洗浄して交換しなければなりません。
この様に、このカートリッジを使いこなすには相当の腕と覚悟がいります。

音質は かなり昔よりMC-L1000を使用するようになるまでの長い間、自分のリファレンスとしてきました。
レンジは広く、空間は澄んでいて音の響きの広がりは空芯カートリッジならではです。
重心はやや低めで低域は力強く全ての音域でダイレクトカップルならではの鮮度感が味わえます。
完璧に使いこなした時の音質のみの評価は後出の大沢式に迫るものですが、使い勝手はあまりに繊細で神経質ですので使いこなせる人は極僅かと限られる為、能力を発揮できているケースは稀ではないかと思います。
これで安定度が高ければ常用したいほど素晴しい音なのですが使うのが面倒で自然と自分の手から遠のきました。
しかし追い求めるのは空芯ダイレクトカップル型カートリッジだと自分に教えてくれた貴重なカートリッジです。


イケダ9R カンチレバーレスの繊細で鮮明な音

イケダ9カートリッジは三本持っていました。第四世代ダンパーを持つIKEDA9 REXと第一世代ダンパーのIKEDA9 EMPL、そしてこの9Rです。現在はこの9Rのみとなってしまいました。
IKEDA9Rは第二世代ダンパーを持ち丁度ダンパーの両腕を前の伸ばした状態の手のところにコイルを置いた片持ち式ダンパーです。EMPLはマッシュルームダンパー、REXは前からも支える両持ち式ダンパーでした。カンチレバーが無い為、「キー、キー」という縦鳴きなどトラッキングが不安定になりやすく、出力も他のMCより低く扱いづらさもありますが、サテンほど敏感では無いので少し経験があれば問題なく使いこなせる程度と思います。

IKEDA 9Rの高い鮮度感は まさに空芯ダイレクトカップル式カートリッジの音で鮮明で切れ味良く、空間に広がる響きも申し分なく、軽く高反応の音は後出の大沢式カートリッジに比肩するものですが
ややエネルギーバランスが高域に寄っているのが音質的には惜しい所です。
しかし世界的に珍しいカンチレバーレスMCの名機として歴史に名を残す事は間違いないでしょう。


ビクターMC-L1000 完成度No1の傑作
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私のレファレンス機で これもスタイラス直上にコイルを置く空芯ダイレクトカップル型カートリッジです。
サテンやイケダ9ほど取扱い時の神経質さがなく、他のカートリッジと同じ様に簡単に使えて最高の音質が得られるので扱いの面でも完成された逸品だと思います。
ただスタイラス直上に置かれたマイクロプリントコイルが弱く断線しやすい欠点があります。

エネルギーバランスはフラットで癖が無く鮮度感は申し分なく、レンジは広大で、軽く速い反応は全帯域に及び、優しくしなやかな表現から激しく刺激的な表現までジャズ、ボーカル、ロック、クラシックと全て完璧にこなしてみせます。製品の音質も含めた総合的な完成度でも最高の評価をしたいとおもいます。
現在はこのMC-L1000をフィデリックスのMCR-38プリアンプに入れた時の音を基準として
16bit/44.1kのデジタルの音決めに使っていますが、部品の選定や改良時の思い込みを避ける為の最適の指標となっています。



オーディオ・ファブ CSD16 カーリッジの女王
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ヤフオクでジャンク品を入手後オーディオ・ファブ社で修理をお願いしようと思ってそのままになっています。
空芯ダイレクトカップル型でイケダ同様に針をワイヤーで後方に引っ張って位置決めをしています。
3g以上と重針圧タイプの為、音域バランスは低域寄りで、軽快で繊細な音より音の厚みや人の声の暖かさと滑らかさを重視した音だと思います。
持っている素養は間違いなくトップクラスの素晴しいものですが万全の音ではありませんので御参考まで。



大沢式カートリッジ 他を寄付けぬ圧倒的な実在感
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カッティングマシンのカッターヘッドと全く同じ構造で作られた全周発電空芯コイルダイレクトカップル型カートリッジです。
ここで暫く色々なレコードを聴いてみましたが、先日書いた記事と評価の内容は変わっていません。
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/22560366.html
最近当オーディオルームを訪れてくれた方が「レコードからマスターテープの音がする」と言いましたが、
その言葉は「大沢式カートリッジの音をまさに言い得ているな。」と思いました。
音のエネルギーバランスはとても良く、ダイレクト感の非常に高い軽々とした反応の速さは傑作MC-L1000をも上回る凄さなのは間違いありません。
欠点を言えば個々に手作りの為、単に大沢式と言っても音にバラつきがある事と
写真からも分かるとおり繊細な振動系が丸出しの為に壊しやすい点で、
すでにカートリッジの取り扱いに精通した方のみ対象の特殊カートリッジだと言う事だと思います。

5月13日追記しました。
この方も大沢式カートリッジに私と同様の高い評価をしています。
http://shinshu.fm/MHz/06.94/archives/0000319748.html



今までに使用したMCカートリッジ
オルトフォンSPU GE AE MC20SuperⅡ/デンオン103S /
アキュフェーズACー1/ベンツマイクロ グライダー L2wood/
パイオニア PCー70MC/光悦 ブラック/サテンMー14 M18E M21B/
シェルター901/ライラ リィディアンβ クラヴィスDC ヘリコン/
IKEDA9 EMPL REX

CAPRICE+の音

以前の記事にも書きましたが
小型で高性能のDAC、CAPRICEはそのままでも充分に良い音での再生が楽しめます。
しかし、以前から自分なりに気になっていた事がありました。
「もしかしたらカプリースはもっと音が良くなるのではないか?」と

その事を実行したところ予想した以上の音質の向上効果が認められました。

今まで改善してきたQA550SDトラポとの効果もあって
目標として来たMC-L1000ダイレクトカップル空芯カートをMCR-38プリに入れた時のアナログの音と比して
16bit/44.1kのデジタルの音がほぼ遜色のないまでに出るようになったのです。

何度か元に戻して聴き確信を強めたので
この音質改善方法を施したものにCAPRICE+という名前を付けて
ネットでCAPRICEを所有していて改造が出来る方にメールで連絡して
再検証をしてもらいましたが何れも高い評価をもらいましたので
此方にその方から頂戴したコメントを載せます。

*************************
tetsuさんからのコメントです。
 さっそく聴いてみると、おお、これはいいですね。
 細かい音がよく聞こえてくるようになったのに、決して分析的な印象はなく、
 音はむしろ堂々と深みを増した感じです。
 柔らかくしなやかな表現は、たぶん普通の市販の高級機からは
 なかなか聴けない種類の音なのではないでしょうか。
 よいことを教えていただき、ありがとうございました。

tetsuさんからの翌日のコメントです。
 CAPRICE+、一夜明けて聴き直しましたが、あらためてこれは凄いですねえ。
 音の消え入り際まで、微妙な響きのニュアンスを捉えきっている感じに背筋がゾクゾクしますよ~ (^^)

**************************
Woodさんからのコメントです。
 先ず、ピアノの粒立ちが良いですね、しかし静かですね、
 我が家のスピーカーはハードドームツイターです、シンバルはしなやかさが
 増し、バイオリンはなめらかさが増し、チェロは胴鳴りが良いですね、
 ボーカルのキツサが和らいだ事が分かります。

I2S接続についてのコメントもWoodさんから戴きました。
 I2Sで聴くカプリースは最高です、これほどまでに透明感が有り、細かい描写力なのに
 全然刺激音を感じない、響きのせいでしょうか。

**************************


と上記のように
弦楽器は滑らかで艶やかになり、ボーカルの表現が優しくしなやかになるようです。
また解像度も上がり微細な音まで良く判別でき空間の抜けも良く、よりいっそう誇張した感じがなくなります。

このCAPRICE+への改造方法は まだ暫く検証してから公開したいと思います。
なおフィデリックス社の意見を聞きながらやってみましたが、
フィデリックス社では このチューンUpの受付はしていません。

濡れ衣なのでは?

この方の記事なのですが
http://am-izu.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-1a30.html
(もし私の事を指していないのならコメント欄に書き込みを御願い致します。)

この方には かなり前に2~3度コメントを書いた事はありますが
その後は記事はよく見せてもらってはいますが書き込みは一切した事はありません。

他の方がする機器の評価に対する私のスタンスは
「その方が本当にその様に聴こえたなら そうなんでしょう」です。
全く反論するつもりはありません。
それは、その方が音楽の何処を重要視するかによって評価は全く違うからです。

今回のDACの比較もカプリースはI2S接続ではなく不利な条件ですので全く気にはしてはいませんし
「カプリースを瞬殺してしまうほど素晴しいのなら一度は聴いて見たい」と本心思っているからです。
それがオーディオマニアなのではないでしょうか?

また私の他機の評価も自己所有の機器より素晴しければその様に書きます。
事実、この時のアキュフェーズのDC901との比較ではカプリースより明らかに音は良いと書いていますし
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/21295981.html
今回の記事では条件の有利なQA550のI2S接続と、カプリースの+改造をした事で
DC901より良いと自分の主観で評価をしました。
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/22698633.html

前の記事でも書きましたが私にはデジタルを比較するアナログと言う絶対的基準機がありますので、
単に機器のA、B比較だけではなくDACが 目標とする アナログと比較した時にどうか?なのです。

あとは記事を読んだ方が それをどのように受けとるかだけです。

ですので今回のこの方の記事に書かれた様な くだらない事は天地神明に誓ってやっていませんし
やる必要もありません。

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millionhit515

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