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超絶のトランスポート QA550PureRhythm2

今、自分は手のひらに乗るほど小さなトランスポートに夢中です。

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                     QA550PureRhythm2
このトランスポートからCAPRICEを通して出てきた音は今まで聴いた事のない生々しさです。
静まりかえった空間に密度の高いリアルな音像が出現し、その空間を飛び交う響きたち全てが混濁することなく消入る遥か彼方まで目で追うことができます。
なぜこの様な凄いトランスポートが出来たのか不思議ですが、単なる偶然か?

この自分の音の表現にfidelixの中川さんも同意見で「QA550PureRhythm2は単純な機能に特化したことで十分にレファレンスとして通用する高度なレベルまで到達したのではないか」と驚きを隠せない様子でした。
 もう一つ驚くべき事はSACDやハイレゾ音源は音が滑らかに聴こえますが、
このQA550PureRhythm2とCAPRICEから再生される16bit/44.1kの音はそれらに匹敵する滑らかさです。
「デジタルで肌理の細やかで滑らかな音を再現するには、サンプリング周波数だけではない何か別のまだ判らない事が存在するのではないか?」と中川さんとの話しになりました。

パソコンをトランスポートに使用したのではオーディオ機器に接続したとたんに音質が極端に悪くなる事から、
このSDカードトラポがこれからのピュアオーディオの行くべき道になるのではないかと自分は思うのですが?

 回転系を持つトランスポートでは絶対に得る事の出来ない、超絶ともいえる静けさとリアルな音像と、
そして優しくしなやかな音楽を再現する怪物トランスポート
QA550PureRhythm2が手に入った事で、今まで見せていなかった
CAPRICEの本当の能力を ついに目の当たりにする事ができる様になったと思います。

10月30日追記
このトラポを捜して教えてくれたニッパさんが乾電池の電圧の動作検証を
サイトに載せてくれましたので見てください。
http://www.nippaweb.net/myroom/SD/qa550.html

10月31日追記
u*i*o*n*7*1さんより到着したQA550を聴いたコメントを貰いました。
かなり下ですが読んでみてください。
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オフ会がありました。

本日QA550PureRhythm2トランスポートの音を聴きに
近くの雪まるださんと、このQA550を教えてくれたニッパさんが再び調布より来てくれました。


第一の目的はノーマルのQA550とクロックを改造したQA550PureRhythm2との比較をして
音がどれほど良くなったかの確証を得る事

第二の目的はニッカドとマンガン電池の種類で音が変わるのか。

第三の目的はニッパさんの作った電池式DACの試聴です。

クロック交換の音を聴くために2時間かけて聴きに来てしまうニッパさんの音への情熱は半端ではありません。
これがこのトラポを見つける事ができた理由であり、けして偶然ではありません。
はたしてクロックをPureRhythm2に交換した音は・・・


第一の目的のノーマルのQA550との比較の結果はPureRhythm2の圧勝です。
前の記事にも書いた通り音の重心が下がって落ち着いた優しい音になっている事が一聴です。
一緒に聴いた下記の二人のコメントを読めば明白ですね。音の比較は数分とかかりませんでした。

このQA550は此処のところ売り上げが4倍になっているとニッパさんに聞きました。
ニッパさんと自分の影響かなー・・・

第二の目的のニッカドとマンガン電池の比較をしました。
乾電池どうしの比較なので、どちらも極ハイレベルな音なのは変わりません。
ニッカド乾電池は近くのホームセンターで買った日本メーカーではなく中国製だと思います。
マンガン乾電池はニッパさん推奨のネオハイトップ黒です。
ニッカドはエネルギーが強いのかメリハリの強く僅かに強調感があります。
マンガンはそれに比べ大人し目の自然な感じに聴こえます。極僅かな差でマンガンですね。
でも、もう此処までくればあまりに良すぎて どちらも良いと自分は思ってしまいますね。笑
乾電池は消耗がありますので、既に一組目の6本は7.8Vまで落ちてきていますので
二組目の乾電池に替えました。何処まで電圧が落ちれば使えなくなるのか判らず不安なのが
乾電池の嫌な所です。

第三の目的の自作の乾電池DAC、真空管バッファー付きの試聴です。

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変わった形をしているな~と思ったら使用しないCDプレーヤーの上にDACキットが載っています。
これを乾電池で動かすそうです。
出てきた音で一番感じるのはQA550トラポと同様「静けさ」です。
カプリースと比べナローレンジですが純度の高さが光ります。

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これに真空管バッファーが後ろ側に載っています。
真空管で色々音が変えられるので、まるでカートリッジを替えて音を楽しむのとよく似ています。
微妙にニュアンスが変わり面白いと思いました。
とくに人の声がデジタルそのままの音より生々しく鳴る事に驚きました。


本当にニッパさんは色々突き詰めて試されていて感心します。
また珍しい物や、新しい物が出来たら聴かせて勉強させてください。

超低ジッタークロックの威力

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さて次はQA550SDカードトラポのクロックをフィデリックスの PureRhythm2に換装します。

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まずQA550のリアにある同軸出力のナットを外し、フロントパネルとリアパネルの8個の螺子をはずせば、簡単にバラせます。

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この11.2896MHzTCOX 1ppmxとPureRhythm2を交換します。

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ここで問題発生です。ポードに半田付けされているTCOXの足四本をメッシュの半田吸いでは綺麗にとれず
外すことができません。
ベテランは専用の機器を使って完全に半田を除去できるのでしょうが、素人には無理でした。
自分は四本の足の一本を切り、序々に緩めてなんとかはずしましたが結構苦労しました。
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ハッコーの半田吸い、これを使うのですね。懲りたので後で買ってきました。

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これを外せば あとは簡単です。まずPureRhythm2に絶縁の為ガムテープを小さく切って張り、
その上に付属のシールド用の銅板の裏に粘着テープがついていますので
貼り付けその銅板の角にアースに落とすリードを半田付けします。

ボードの穴は小さいので穴には入れず、そのまま穴の上に半田付けします。
PureRhythm2には赤、黄、黒の三本のリードが出ていますが、適当な長さに切って
赤色をVCCと書かれている穴に、黄色をOSC、黒をGNDそれといっしょに銅板に付けたリードも半田付けします。
これを空いているスペースに入れてケースを元の通り組立てれば作業完了です。



自分は三端子レギュレーターの換装はパイオニアの25連装PD-F25Aで経験済みですがクロックの換装は初めてでした。
今使用中のパイオニアの25連装チェンジャーは中川さんがショットキーバリアダイオードとクロックを
一緒に換装した物を試聴用に送ってきたのでそのまま購入しました。
なので効果がダイオードなのかクロックなのか分からないままで聴いていました。
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/6854489.html
かなり前に書いた上記の記事にクロック換装後の25連装の音を以下のように書いてあります。

>これが超低域までグーンと伸びたように聴こえ不自然さが全く消えました。
>また中高域の聴き疲れする硬さも改善されて歪感もかなり減った事が判ります。
>空間のガシャガシャした ざわつきも無くなり視界がクリアーになった分、鮮明さも増しました

私は電源を変えると低域が充実するという先入観をもっていましたので
超低域の延びはショットキーダイオードの音と思っていましたが、実はダイオードは空間の静けさや
クリヤーさに影響していて、超低域の延びや厚み、聴き疲れしない優しい音とかは全てクロックの影響だったと今、理解できました。
 乾電池駆動のQA 550SDトラポは今まで聴いた事のないほど純度の高い静かな空間とリアルな音像を再現しますが、25連装に比べ超低域の迫力は後退して高域にエネルギーが片寄り、聴き疲れするところがあります。
しかしクロックを今回のPureRhythm2に交換した事でこの弱点は完全に払拭されています。
巨大和太鼓の地を這い唸る様な凄みのある超低音、コントラバスの胴鳴りの重圧な響きなどの低音楽器が
抜群の再現を見せてくれる様になり、女性ボーカルもしっとりと優しく語り掛けてくれるようになりました。

現時点で16bit/44.1kでは究極の音を再生するトランスポートではないかと思う
このQA 550PureRhythm2の素晴しさを絶対聴いて欲しいと思います。


後述
以前「カプリースは低音が出ないで解像力が不足し、線が細い音」と言うコメントを貰いましたが
自分が再生している音からは想像が付かないものです。
もしかしたらその方はトランスポートのジッターの音をカプリースを通して聴いているのではと
今回の件で思いました。

 FIDELIX ウルトラローノイズ高速ACアダプター

前の記事で書いたように
FIDELIXより最新製品のウルトラローノイズ高速ACアダプターがクロックと一緒に突然送られてきました。
少し前にこのACアダプターが入荷してきたと聞いていましたが
自分には無用と思っていましたので、今回のQA550SDトラポに使うようになるとは全く思っていませんでしたのでまさにタイムリーでした。

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ACアダプター内部の写真、トランス、ケミコン、ショットキ-ダイオード、フィデリックス製三端子レギュレーターなどが見えます。縦6cm、横13㎝、厚さ5㎝と予想より大きい物でした。

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中央にこの電源の 肝、超ローノイズ三端子レギュレーター9Vがみえます。

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左アルカリ乾電池電源、中フィデリックス製ACアダプター、右付属スイッチングACアダプター
この3つを比較してみました。

生演奏を聴くと音がサラサラして乾いて軽い事が判ると思いますが
この三つの電源も音の良い順に音が乾いて聴こえます。
やはり乾電池電源の音が一番乾いて聴こえます。
喩えて洗濯して物干しから外したばかりのタオルの感覚で、肌触りよく、乾いてサラッ、サラです。
フィデリックスのACアダプターは洗濯物を取り込んで少し時間がおかれた程度
これからするとスイッチングACアダプターは雨で濡れてベタッとしたタオルですね。

音像の出来方も良い電源ほどリアルで滲みがありません。
乾電池は輪郭に殆ど滲みはなく、フィデリックスは僅かに甘くなりますが十分満足の行く音です。
スイッチング電源は完全にふやけてしまっています、。
空間の静けさと純度も乾電池は素晴しく、見通しの良さは圧巻です。
フィデリックスのACアダプターはこれに極僅かにおよびません。
スイッチングACアダプターは完全に曇って先が全く見えません。

先の記事にも書いた通り乾電池の欠点の電池の消耗は音楽を聴いていて精神的にも嫌なので、
自分は普段聴くには乾電池に肉薄して音質的に十分満足する事ができた
フィデリックスのACアダプターを使う事に決めました。
気合を入れて聴きたい時だけは乾電池を使おうと思っています。
スイッチング電源ACアダプターはゴミ箱行ですね。

乾電池電源の点数を100点として、フィデリックスのACアダプター95点
スイッチング電源アダプター30点というところでしょうか?

FIDELIX超低ジッタークロック到着

フィデリックス社に発注した超低ジッタークロックが到着しました。
はて?他に注文はしていないのに なにやら白い箱が・・・

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          フィデリックス超低ジッタークロック PureRhythm2
http://www.fidelix.jp/technology/jitter.html
http://www.fidelix.jp/technology/jitter2.html
http://www.fidelix.jp/technology/jitter3.html

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             グリーンのスイッチランプ

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             FIDELIXのロゴ

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          FIDELIXの最新製品 ウルトラローノイズ・高速ACアダプターです。
http://www.fidelix.jp/technology/AC%20adaptor.html
QA550 SDトラポに使って見たいなーと思っていたらこれが同梱されていました。
これから各電源の音の比較を自分の耳で確認してみます。気持ちを落ち着けて 冷静に。冷静に。

中川さん感謝します。

QA550 SDカードトランスポート その2

あまり自分が「好い、好い」というものだから
フィデリックスの中川さんも このQA550 SDカードトラポを買ったそうです。

商品到着はほぼ同じ土曜だったようです。
夜 中川さんから電話があり、自分は「すでに鳴らしている」と言うと
「私はまだ聴いていないのですが音はどうですか?」とコメントを求められました。

私は「音場は ずば抜けて静かで遥か彼方まで広く、微細な響きの情報量か多い。音像はリアルで滲み無く鮮明にきこえます。しかし低域のエネルギーが減り、超低音の凄みとかは僅かに後退したように聴こえ、エネルギーが高域に微妙によったかなー。でもデジタル信号だから そんな事はないかも?気のせいくらいかもしれない」と答えました。

翌、日曜の夜に再び中川さんより電話があり
「カードトラポの中を見たが予想したよりかなり作りが良く、
中国の技術が此処数年で飛躍的進歩をしている事が窺える。
この内容でこの価格では国内のメーカーにとってはかなりの脅威だろう」と言っていました。

中川さんが聴いたカードトラポに使う電源ですが
まず付属のスイッチング電源は暫く聴いていると嫌になり使えるレベルではないそうです。
乾電池電源も試して見たそうですが、これはやはり素晴しいハイレベルな音だそうです。
フィデリックスの超ローノイズ電源は乾電池に僅かに及ばないが乾電池と比較しなければ分からない程度だそうです。
自分は電池の消耗を気を使いながら聴くのは精神的にも嫌なので、この電源を使ってみようかと思っています。

電源による音の差はこの様ですが、本体の音については中川さんは何か引っ掛るものがある様です。

やはり自分が感じたように非常に透明度が高く静かな空間だが低域が沈み込まず凄みが退くようで、
重心が高く音自体に落ち着きがないように聴こえるそうです。
今までの中川さんの経験から、この様な音はジッターの影響を強く受けている可能性が高いそうで
今回のQA550 SDトラポはグレードアップ版の高精度水晶に替えてはありますが、ジッターは多いのではと推測したそうです。
 そこでフィデリックスの超低ジッタークロック PureRhythmに換装したところ、重心が下がり地を這うような凄みのある低音とともに、音全体も落ち着き説得力の有る音になったそうです。
もともと中高域のクォリティは非常に高く、これに凄みのある低域が出た事でリファレンスのトラポとして十分使用できるレベルまで一気に音質が向上したそうです。

この話を聞いたからには そのままにしてはおけません。
さっそく中川さんに超低ジッタークロックを送ってくれるように頼みました。

超低ジッタークロックが着いたらSDカードトラポのクロック換装方法掲載しますね。

QLS QA550 SD カード トランスポート

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                      QLS QA550 SD card プレーヤー

ネットで送料込み2万円弱で手に入る手のひらサイズの筺体と玩具の様な作りの怪物トランスポートです。笑
16bit/44.1kのみ対応です。

リッピングは最も有名なソフトらしいExact Audio Copyをつかってみました。
今までやった事が無かったので最初のリッピングに手間どりましたが、
慣れればCDから次々にSDカードに移して聴く事ができました。

DACはカプリースに接続して聴きました。
カプリース自体も小型のDACですが、それよりさらに小さな筺体はD-Dコンバーターかと間違うほどです。

澄んだ空間と実在感のある音像、歪感もかなり減って自然な音により近くなります。
読み込みエラーと回転系のない音の素晴しさを教えてくれる最高の機材です。
これが2万円以下ですので「今までのトラポはどうなっているの?」と思います。

さて此処まででも凄いのに、さらに凄い事になるのです。

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       乾電池6本を直列に繋げた乾電池電源

付属のAC電源には小型のスイッチング電源が付属していますが、
これをニッパさんが持ってきていた乾電池6本で作った電源に置換えて再生した音は衝撃的でした。
以前の記事で「この音には参りました」と言ったのはこの電池駆動の電源の音で、
さらに空間はクリアーになり響きが何処までも延びていくのが見えます。
まずこんなに澄んだ空間の音は今まで聴いたことがありません。
音像もより リアルになり素直で伸びやかで明るくなり圧迫感も無くなります。
付属のスイッチング電源は比較にならないほど曇っているのが分かり微細な響きは
この曇りの中に隠れてしまっています。でもこれが今までの当り前の音より良い音なのです。

この電池駆動の音を聴けば、かつて聴いた事の無い音に衝撃を受けるのは間違いないでしょう。
電源ノイズやモーターノイズ、そして読み込みエラーなどがなくなると
こんなに凄い音がでるのだと認識させてくれるに十分なほどの素晴しい機器でした。

雪まるだ邸 ついにセプター5001マルチ化へ

以前より懸案の雪まるだ邸のセプター5001スピーカーのマルチ化ができたと連絡がありましたので、
今日届いたばかりのSDカードプレーヤーを持って訪問してきました。

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今回のセプター5001のマルチ化の為に雪まるださんが導入したアキュのDF-35デジタルチャンネルデバイダー

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システムの全景

此処の所マルチアンプに拘っている雪まるださんですが
拙宅のアルテックのA-5のマルチの音、そして前の記事に載ったテクニクスのSB-MX70の音を聴いて
どの様に音質が大幅に向上するか判ったようで、
それまで高域にネットワークを使用していたセプター5001もついにフルマルチアンプで駆動する所まできました。
http://blogs.yahoo.co.jp/milonhit/20810068.html
音を聴いてやはり今まで聴いたマルチアンプ化の音の改善方向と同じで
音質の軽やかさが出ています。歪感も減って機械的な音から自然な方向に大きく向上しています。
音像も小さく空間も奥に広くなり立体的になっています。


此処までの音を出すにはネットワークではかなり厳しく
マルチアンプでしか到達が出来ない領域へ入ったとおもいます。
今日の午前中に完成したばかりなので、まだまだ調整が必要かとおもいますが
この時点でもかなり高度のレベルまで来ていて音楽を聴いていて「アッ」という間の時間経過で
限がないのでそこそこで退散してきました。

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数時間前に届いたSDカードプレーヤーを持っていき、このマルチシステムに繋いで聴いてみましたが
上々の結果でした。
ケンウッドのトランスポートとの大きさは こんなにも違います。

SDカードプレーヤー到着

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注文して待っていたSDカードプレーヤーが台湾の国慶節の連休にかかり部品のが遅れ
発送に時間がかかってしまいましたが本日がようやく到着しました。
付属品はACアダプター、リモコン、SDメモリーカード2GとUSBアダプター

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左側から外部電源入力DC9V、Powerスイッチ、同軸出力、光出力です。
リッピングソフトにはExact Audo Copyを使いました。

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トラポは手のひらサイズの小さい筺体です。
どんどん小さくなるデジタル機器ですが音はどんどん良くなります。笑
たまにパイオニアの25連装とカプリースを持ってオーディオマニア宅を訪問していましたが、
今後はこれです。音質、機動性ともに抜群です。

Balin マーティ・バリン

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ジェファーソン・エアプレインからソロに転向後のバリンのアルバム
収録曲「HEARTS」は良いですね。

米EMI オリジナル盤

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millionhit515

Author:millionhit515
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